モリモリスリムフルーツ青汁とは?

モリモリスリムフルーツ青汁とは?

 

今までのモリモリスリムは、お湯で作るお茶タイプの商品でしたが、新登場した商品は“水で簡単に作れる青汁タイプ”のモリモリスリムです。

 

冷たいお水で涼しく飲めるし、青汁として野菜不足も改善してくれる、真夏にぴったりのモリモリスリム♪

 

その名も、『モリモリスリムフルーツ青汁』です!

 

新商品販売を記念して、朝のスッキリ習慣と野菜不足改善をダブルでサポートする、一石二鳥のおいしいフルーツ青汁

 

『モリモリスリムフルーツ青汁』の特徴について、お話したいと思います。

 

製作に10年以上の試作を重ねて、ついに青汁タイプのモリモリスリムが出来ました!

 

この『モリモリスリムフルーツ青汁』は、新鮮な九州産の朝摘み大麦若葉を、厳選した合計40種の野菜・フルーツ・ハーブ、しかも生きて腸まで届く乳酸菌を独自のバランスで配合した、青汁タイプのモリモリスリムです。

 

野菜不足を補いながら朝のスッキリを習慣づけられるよう、毎日飲んでも飽きのこないトロピカルフルーツ味の自然なおいしさに完成しました。

 

かねてよりモリモリスリムをお召し上がり頂いているお客様から、「スッキリできて野菜不足も改善できる青汁がほしい」「モリモリを水で作る事はできないの?」「甘くておいしいモリモリを飲みたい」といったご注文を数多く頂いており、“美味しく飲めるモリモリスリムの青汁タイプ”の製作については、本当は10年以上も前から企画として挙がっておりました。

 

ただし、モリモリスリムで使用しているスッキリ系ハーブ成分は熱に弱く、パウダー状にするための加熱の段階で成分が壊れてしまうため、モリモリスリムレベルでのスッキリ満足感を青汁へと応用する事が大変困難に、試行錯誤を続けてきました。

 

それでもあきらめずに製作を続け、ついにこの度、モリモリスリムで実現しているレベルでご満足いただけるスッキリ感をもつ、野菜不足改善&内側からのキレイをダブルサポートする『モリモリスリムフルーツ青汁』が完了したのです。

 

毎日飲む青汁ですので、野菜不足改善をサポートできるよう、ホウレンソウの約5.6倍の鉄分を含む九州産朝摘み大麦若葉をはじめ、ケールや明日葉、クマザサ、ゴーヤ等の国産野菜材料に、さっぱりとした自然な甘みをもつフルーツなど、合計23種の野菜や果物を配合しました。

 

にんじんりんごぶどう加えて、モリモリスリムでも使用しているスッキリ系ハーブ成分として、「ゴールデンキャンドル」や「ヤーコン葉」といった、17種のハーブ成分を配合し、朝のスッキリをサポートします。

 

ハーブの製品づくり18年の技術を生かした独自の配合バランスは、ハーブ健康本舗の強みです!

 

なお、内側からのキレイをサポートする乳酸菌もプラスして配合しました。

 

乳酸菌は熱や酸に弱いですが、『モリモリスリムフルーツ青汁』には、生きて腸まで届く乳酸菌を含む2種の乳酸菌を合計で100億個配合しましたので、体の中で乳酸菌がしっかりと働きます。

 

野菜不足改善と朝のスッキリをサポートする、ハーブ健康本舗が10年かけて作り出した配合の青汁で、何とぞご実感くださいね。

 

スッキリ感については、『モリモリスリム青汁』1包で、モリモリスリム(フルスクラッチ)の80%のスッキリ感だとお考えください。

 

美味しいトロピカルフルーツ味に作ってますので、つい1杯、2杯…とごくごく飲んでしまいそうになりますが、モリモリスリム同じく、いろいろの量を飲みすぎますと、人によってはお腹がゆるくなってしまう事がございますので、1日1包の目安を守ってお召し上がりくださいませ!

 

作り方は簡単で、1包を100〜120ccのお水で溶かすだけ。

 

お水の量を調整する事で濃度を調整できますので、お好きなの濃度でお楽しみくださいね。

 

着色料は使用せず、青汁や野菜・果物・ハーブ成分を混合した自然成分の色ですので、ちょっと濁ったような緑色になります。

 

お水だけでなく、牛乳や豆乳で作ると、一味違った風味でお召し上がり頂けます。

 

自分なりのレシピを見つけて、毎日のスッキリにお役立てください!

 

(個人的に好きなのは、ヨーグルトと混ぜる食べ方!事前に『モリモリスリムフルーツ青汁』がフルーツ味ですので、ヨーグルトはプレーンタイプのものと混ぜるのがおすすめです)

 

特にモリモリスリムをご愛用頂いていた方は、この真夏、どうぞこの涼やかな青汁タイプのモリモリスリムをお試しくださいね。

 

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